■漫画家・倉田真由美さん

籠池泰典容疑者夫妻の逮捕は、安倍晋三政権にとってはなかなか都合のよいタイミングでした。国会の閉会中審査が終わり、かつ内閣改造直前という谷間の期間。安倍首相にとってダメージが少なく、しかもその後の内閣改造で何となく色んなことをうやむやにできる「絶妙」の時期でした。

 もちろん、検察がそんなことまで忖度(そんたく)して逮捕時期を決めたのか否かはわかりません。ただ、今の政権にそんな邪推が働く余地があるのは事実です。内閣改造で刷新感を打ち出していますが、政権の体質はそう簡単に変わらないでしょう。

以下ソースで
http://www.asahi.com/articles/ASK857GGGK85PTIL00Y.html?iref=comtop_8_01

コメント一覧
馬鹿にしゃべらすなよ
誰?
は?
証拠は?
そんたく言いたい
はやくそんたく言いたい
忖度言いたいだけ
倉田真由美wiki

■政治活動

2006年7月、民主党が衆議院・参議院・地方選に向けて候補者公募の選考で意見を聞く
ために開設された有識者会議のメンバーに選ばれてたことを契機に、小沢一郎政経研究会の
講演を行なうなど、民主党と深くかかわるようになる。

2009年の政権交代により民主党を首班とする政権が誕生すると、
倉田は日本放送協会経営委員会委員に就任することが決まった(2010年5月)。

しかし、国会の承認議決において、後述の所得隠しを問題とする自民党・みんなの党
・新党改革・たちあがれ日本によって反対を受けた。

2012年の政権交代により、第2次安倍内閣が成立すると麻生太郎副総理を「失言放言が多く、
良いところが全くない。景気対策に失敗した時に責任を取らせるためか、引退前の最後の
花道で起用しただけ。」と非難し、安倍総裁のことを自身の漫画に登場する『働かないヒモ』と
評した。また、自民党が民主党の政権運営の拙さを指摘したことについても、
国民の選択を批判する行為であると非難している。

『こんな男とは絶対、結婚するな!』の共著や、『だめんず・うぉーかー』第7巻の
対談などで福島瑞穂と面識があり、福島と山口二郎との共著『本当に憲法改正まで行くつもりですか?』もある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%89%E7%94%B0%E7%9C%9F%E7%94%B1%E7%BE%8E
>>1
そんなんだからバカな男にばっかり引っ掛かるんだよ
そんたっく