この際、次期農林水産大臣は公明党議員にお願いしたい。
そうすれば、すべて丸く収まるだけでなく、農業の近未来外交を進められます。地方議員と密に連携をとって、対策をとれるのは公明党の得意分野なのです。既得権益などの心配もなくなります。 INE.jpg追記)将来、現小池都知事との政策の連携を進めることも、必要十分条件として、考えられます。明るい視野を持った、国民目線の政策を、大衆は、待ちに待ち望んでいます。